アニメ・家庭教師ヒットマン リボーン(標的140)「もう一つの大空」感想
その頃、スクアーロは他のヴァリアーに連絡をとるが、誰とも連絡がとれなかった。
一方、ザンザスはジル、執事と向かい合っていた。
ザンザスは白蘭を呼べと要求するが、ジルは攻撃を仕掛ける時間稼ぎのため、ザンザスと交渉する。
そして、攻撃を仕掛けるが、ザンザスは無事だった。
その後、ザンザスが攻撃をし、執事は石化してやられてしまう。
またジルも石化していき、勝ち目がないと悟ったジルはミルフィオーレのボンゴレ支部のボスになれるよう白蘭にとりいると命乞いする。
だがザンザスは望むものは「最強のボンゴレ」であり、カスの下につく事を否定、またボンゴレに外部から何かあれば一つになると、石化したジルを攻撃して倒すのであった。
ザンザスとジルの戦い終了後・・・・・。
ルッスーリア、スクアーロ、ベルフェゴール、フラン、レヴィと次々ヴァリアーがザンザスのもとに集結。
ヴァリアーの勝利はボンゴレアジト報告され、リボーンからツナたちへと伝えられる。
敵が撤退したことにより完全なる勝利とわかり、入江はボンゴレの戦力は想像以上と喜ぶ。
また、了平も10年前(中学生)となり、これでボンゴレリングは全部揃う事になる。
次の段階、ツナたちがすること・・・・・・。
その前に、入江は10年後のツナから託されたものをツナに渡す。
それはボンゴレのボックスであった。
ザンザス強し!
・・・・・ヴァリアーが全員集まり、皆個性的でバラバラっぽいけど、一つのいいチームになっている感じがします。
ザンザスの容姿を噂どおりの2代目ボンゴレと似ていると思う執事。
この執事って、ボンゴレのことやザンザスのボックスの事とかいろいろよく勉強しているな~~~~と思いました。
「最強のボンゴレ」を望むザンザス。
結局彼はボンゴレが好きなんですね。
レヴィのケガを、ボックスを開けて治すルッスーリア・・・・・細胞の活性化でレヴィの髪、ひげ、爪は伸びてしまい・・・・・。
ああ、わかりましたよ。ザンザスはルッスーリアがキズを治そうというのを断った理由を。
確かに髪、爪が伸びている様子をザンザスは人に見られたくないでしょうね(笑)
ヴァリアーの勝利に喜ぶ正ちゃん。
入江「ボンゴレの戦力は想像以上だ」
獄寺「急に興奮しやがって」
・・・・正ちゃん的にはもしかして技術者として想像以上のできごとに遭遇したので、興奮する部分があるのではないか?と思いました。
こういう未知数な部分をもつボンゴレ・・・・そんなボンゴレの力に技術者正ちゃんは興味をもつのかもしれません。
10年前の了平もこの世界に。
やっぱりツナたちは行方不明となっているよう・・・・・中学生集団行方不明事件発生?
ママンはかなり心配しているだろうなぁ・・・・・あんなに人が増えて楽しく食事を作っていたのに、急にいなくなるなんて・・・・・想像したら可哀想に思えてきました・・・・・。
ボックスを受け取ったツナ・・・・・次回へ続きます。
EDが今回から変更。
寝姿特集(じゃないけど/笑)、早く皆こんな風に安眠できる日がきてほしいですよね。
~~ハルのハルハルインタビュー でんじゃらす~~
今回はスパナ。
日本好きを話、ヤマトナデシコと出会えることを楽しみにしていたよう。
それを聞き、自分がヤマトナデシコと感激するハルを否定するリボーン。
リボーンはツナの母親がヤマトナデシコと言うのでした。
やがて、スパナの飴の話に。
自分の手作りで、イチゴ味が好きと言い、ハルに飴をあげます。
喜ぶハルでしたが、それは納豆味の飴でした・・・・・。
(ハルの様子では、納豆味はあまりおいしくないようです)
ついに敵側(といっても今はほとんどボンゴレ側っぽいけど・・・)、スパナの登場です。
ミルフィオーレのことはハルに内緒の為、リボーンはスパナの説明はそこそこにし、ハルにインタビューを促します。
相手の素性を知らずにインタビューなんてハルはやりにくいだろうと思いましたが、そんなこと気にすることなく、ハルはインタビューを始めました。
スパナはツナの母親というのもあり、ママンに興味をもったようですね。
なんとなくママンの手料理のフアンになりそうな気がします(笑)
あ、その前に日本料理!・・・・・ってことで、山本の寿司を食べてほしいですね。
手作りの飴・・・・・ランボさんが喜びそう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)


最近のコメント