« 「遊戯王GX」(ターン53)感想 | トップページ | 雨との相性 »

「遊戯王GX」(ターン54)感想

今回の話は1年前(初期)を彷彿させる内容でした。五階堂宝山・・・・彼は万丈目の1年前の自分。いわゆる1年前の自分とデュエルするということなんですね。クロノス(臨時)校長も万丈目に期待をかけてるのを見て、そういえば初期は万丈目をかなりかっていたのよね~~と思い出しておりました。そうそう。十代の登場で万丈目を見限り、三沢に目をかけようとして三万デュエルが行われたんですよ。・・・・・なんか、懐かしいです。

「落ちこぼれでも意味がある」という万丈目と「エリート教育のためにオシリスレッドをつぶす」というナポレオン教頭の意見は対照的です。今後この2つの意見はどう発展していくかが楽しみです。

う~~~~~ん、あのエドのポスター!?は非売品?・・・・でもプロだし、この前のリーグ戦会場で発売されててもおかしくないですよね(笑)。年下となるがルックスもいいし、じゅんことももえが騒ぐかどうか・・・・・それとも彼女たちは吹雪兄一筋となるか?

|

« 「遊戯王GX」(ターン53)感想 | トップページ | 雨との相性 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/132184/6383323

この記事へのトラックバック一覧です: 「遊戯王GX」(ターン54)感想 :

« 「遊戯王GX」(ターン53)感想 | トップページ | 雨との相性 »