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「遊戯王GX」(ターン71)感想

ここのところ十代のデュエルがなかったので、久しぶりな感じがします。そのせいか、十代が以前より成長したような・・・・・・?以前のようにただ『ワクワクするぜ』だけでなく、デュエル本来を楽しむようになったというか。セリフに「奥が深い」というのがありましたが、奥が深いというよりもう少し楽しんだら、という意味もあるのかしらと思いました。何にしろボスが下のものを痛めつける・・・・・・ってただのイジメじゃないかとも思います。切り札を最初からだすなんて、十代じゃないけど『ワクワク感』がなくなりますよね。

相手のデュエリスト、銀流星。彼は最初から斎王に完全に洗脳されていないんですね。もともとプロデビューを目的に斎王に近づいたようで、そのせいか雰囲気が万丈目や明日香と異なります。デュエル後、いい友達になれそうな感じだったのに、斎王の再?洗脳。・・・・・まったく、どこまでひどいのやら。ところで、相棒(ハネクリボー)は今回出なかったですね~。

前半の十代に好意を寄せる女生徒の話(作り話)をする翔はなんとなく、かわいかったです(笑)。

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