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「遊戯王GX」(ターン76)感想

先週の予告にあった兄サマの登場場面。どの辺りででるのかしら、と思っていたら、最初からでました。斎王の「運命が・・・・」を聞き、この人に運命論は通じませんと思いました。『光の結社』の存在を知っているけど、干渉はしない・・・・・・アカデミアのオーナーとして気にならないのか、それともアカデミアでの異変は知らないのか、と思います。オーナーだし、「すてておけ」というのは少々無責任では?

でもこの場面で兄サマが今後『光の結社』に関わる確立が低くなりました。ここで「斎王から目をはなすな」という展開になると今後兄サマがらみの話になるかもしれないからやめたとか・・・・・・?希望も含めると、十代ピンチ!!アカデミアは『光の結社』のもの!?となった時、突然高笑いとともに兄サマが斎王の前に現れ、斎王とデュエル。「私の前に立ちはだかるかもしれないという運命は変らなかった・・・・」「・・・・フン・・・運命など己のロードは自分で決めるもの。未来はオレがきりひらく」と言う展開を希望(笑)。

ところで、金田一少年の事件簿をテレビで見てたら「タロット山荘殺人事件」を放映してました。一の「運命の輪が・・・・」というセリフに思わず「・・・・・・・」。万丈目と同じ声で「運命」という言葉・・・・。最近このアニメは謎解きはもちろんですが、万丈目を思い出すという2重の楽しみを感じながら(笑)見ております。

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