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「遊戯王GX」(ターン129)感想

レインボードラゴンのカードを手に入れたヨハン。
あの広い場所で随分はやく見つかったな~~というつっこみはいれないお約束なんでしょうねえ(笑)。
三沢がロケットの角度やら計算して、「この方角の○○メートル先にある」と答えをだしたほうがよりリアルなのではないか、と思ってしまいます。
また、オブライエンが的確に攻撃しているのを見て、「さすが」と思いました。
というか、狙撃関係のゲームをゲームセンターでやったら、高得点をあげそうですね!

オブライエンとヨハンが去ったのを見ていた(よね?)万丈目が、ヨハンとオブライエンを追わず、十代たちとデュエルをしようとするのがなんともいえませんでした。
はは~~ん、やはり万丈目はオブライエンやヨハンより、十代や明日香たちとデュエルがしたいのね。

後に、十代VSマルタンの場所へヨハンとオブライエンは行くんですが・・・・。
親しげにかつ楽しそうに話すヨハンと十代に嫉妬オーラ(笑)を燃やすマルタン(の中にはいりこんだもの)は、見てて面白かったです。
まるで、十代との楽しいデートデュエルの途中でおじゃま虫が割り込んだみたいで・・・・しかもあの2人って、一緒にいると独特の雰囲気があるじゃないですか。2人の中に入れないような。
しかも「おのれ~~~~!!!」と言わんばかりの態度のマルタン(の中にはいりこんだもの)だというのに、全然そんな様子に気付きもしない天然?十代がまたなんともいえません。
『忘れられている存在』の悲しさを感じました。

次回、なにものなのか、十代も気付く・・・・かな?

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