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ハヤテのごとく!Cuties 第5話 「桂ヒナギク」 感想

千桜等に肩もみをしているハヤテを見て、自分も肩もみをしてもらいたいと思うが、素直に言えないヒナギク。
そんな中、ハヤテに電話で呼ばれて出かけたヒナギクはハヤテとともにギルバートとビーチバレーをすることになり・・・・・という話。

しっかりしていて頼りになる白皇高校生徒会長、桂ヒナギク。
・・・・と同時に甘えん坊の妹っぽさをもつ、というのもヒナギクの魅力のひとつなんでしょうね。
(まあ、実姉もいるし、妹に違いはないのですが・・・・・)

今回はヒナギクのモノローグが多かったです。
そのせいか恋する乙女の心情がよく描かれていて、胸というコンプレックス、素直になりきれない態度、とヒナギクの様子がよく表れていたと思いました。

どことなく今回は全体的に力が入っていたような・・・・いわゆる「スタッフの愛情」というのが感じられたのは気のせい?
あ、でもだからこそ今回はヒナギクの描かれ方がよかったのかな。

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コメント

なんか懐かしいひとでてきたな
ビーチバレー、原作だと原作者がルール自体知らないと自虐(ナギかマリア)が代弁してたような
CMまたぎ劇場は表紙の折り返しの4コマを映像化したものです

投稿: りあん | 2013年5月17日 (金) 18時42分

ギルバードは久しぶりですよね。

>CMまたぎ劇場
あの軍曹の話ですか。
スタッフもいろいろ工夫しているようです。

コメントありがとうございました。

投稿: みかりん | 2013年5月18日 (土) 15時22分

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